ガラス修理サッシの修理、取り付けのことならダイテック株式会社。ガラス サッシ ガラスフィルムのご注文 、発注、施工、修理、取り付け 京都府京都市
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ダイテック株式会社
代表:山田 豊
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スペーシアSTはあたたかさを逃さず、お部屋を快適に保つ高断熱窓ガラス。特にそのチカラは冬に発揮されます。太陽のあたたかさを取り入れながら、その優れた断熱性能によって、すばやく暖房でき、あたたかさが長持ちします。また、ガラスの表面温度が下がりにくいので結露を防ぐ効果に優れています。
色調は、一枚ガラスとほぼ同程度ですが、光の角度によっては、若干白く見えることがあります。
色調は、一枚ガラスとほぼ同等です。
スペーシアESは、スペーシアSTの高断熱性能を向上させ、さらに強い日差しをやわらげる機能を
プラスした遮熱高断熱窓ガラス。夏は太陽熱の侵入をおさえ冷房効率を高め、冬はお部屋の暖房熱を外へ逃がしません。夏すずしく、冬はあたたかくすごせます。
スペーシアESの方が一枚ガラスに比べてわずかにグレーがかっています。
スペーシアESの方が一枚ガラスよりも反射が強く、反射色調は少しブルーがかっています。
窓から始まるセキュリティ
安心・安全に暮らすための防犯対策には、
総合的な配慮が不可欠です。
窓からの侵入を防ぐためには、補助錠などの鍵の対策はもちろん、破壊して侵入するのに時間がかかり、さらには大きな音のするガラスの選択が必要です。防犯ガラス<セキュオ>は、2枚のガラスの間に強靱な厚い中間膜やポリカーボネート板を挟み込んだ合わせガラス。ドライバーによる「こじ破り」、バールなどによる「打ち破り」に高い抵抗力を発揮します。
セキュオ30
2枚のガラスの間に約0.76ミリ(30ミル)の中間膜を挟んだ防犯ガラスです。安全・飛散防止を目的とする合わせガラス「ラミペーン」に比べて中間膜は2倍の厚さがあります。ドライバーを使った「こじ破り」が困難です。
セキュオ60
2枚のガラスの間に約1.52ミリ(60ミル)の中間膜を挟んだ防犯ガラスです。戸建て住宅やマンションなどで、ドライバーを使った「こじ破り」はもとより、小型バールを使った「打ち破り」に効果を発揮します。
セキュオ90
2枚のガラスの間に約2.28ミリ(90ミル)の中間膜を挟んだ防犯ガラスです。マンションや店舗などで、小型のバールやハンマーを用いた凶暴な手口の「打ち破り」にも抵抗します。
セキュオSP
2枚のガラスの間に1.2ミリの強靭なポリカーボネート板と中間膜を挟み込みました。「こじ破り」はもとより、小型バールを使った「打ち破り」対策にも効果を発揮します。戸建て住宅やマンションにおいて防犯対策をより重視する場合に適しています。
セキュオPY
超強度の防火ガラス「パイロクリア」とフロート板ガラスの間に約1.52ミリ(60ミル)の中間膜を挟みました。店舗など大開口の「打ち破り」に抵抗力を発揮します。防火区画のガラスとしても使用でき、ワイヤレスでクリアな視界の防火・防犯ガラスです。
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